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2010年09月07日(火)

9月7日(火)近藤房之助さん [デジ亀みや〜ち]

愛知県出身で、日本を代表するブルースマン、
近藤房之助さんが、スタジオを来て下さいました!

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今年、ソロデビュー20周年を迎えられた近藤さん。
7月7日に、ブルースの名曲をカヴァーしたニューアルバム『1968』を
リリースされています。
タイトルになっている“1968年”は、近藤さんがブルースシンガーになることを
決意した年で、今回は、その当時の想いを込められた作品だそうです。
近藤さんは、ニューアルバムを記念し、全国ツアーに出られます。
「【1968】〜Sing The Blues Till I Die〜」名古屋公演は、
今月9月24日・金曜、午後7時30分より、今池のライブハウス、得三で開催。
チケットは、現在、チケットぴあで発売中です。
お問い合わせは、得三 052-733-3709 まで。

Posted by 聞いてみや〜ちスタッフ at 21時31分   パーマリンク

2010年09月06日(月)

9月2日(木)宮田和弥サン [デジ亀みや〜ち]

今月、9月1日に、10年振りとなるニューアルバム『宮田和弥』をリリースされた
JUN SKY WALKER(S)、のヴォーカリストとして知られる宮田和弥サン
スタジオに来てくださいました!

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1988年から97年まで、ロックバンドジュン・スカイ・ウォーカーズのヴォーカルとして活躍された宮田さん。(2007年〜2008年の間、デビュー20周年を記念し、再結成。)ジュンスカの活動停止後、ソロ活動を経て、元ユニコーンのメンバーらと
共に、ロックバンド・ジェット機を結成。昨年夏、6年間の活動に幕をおろし、
ソロ活動をスタート。

今回のソロアルバムを完成させるには、様々な苦悩があったそうですが、
それを乗り越えたからこそ、生まれた素晴らしい作品になっています。 
是非、ラジオをお聴きの皆さんにも、この作品を手にして、聴いて頂きたいです!

又、宮田さんは、今月、名古屋でライヴを行われます!
『宮田和弥 TOUR 2010』名古屋公演は、9月25日・土曜、午後6時より、
大須観音のエレクトリック・レディ・ランドで開催。 
チケットは、チケットぴあ他で発売中。
詳しくは、サンデーフォークプロモーション 052−320−9100 まで。

Posted by 聞いてみや〜ちスタッフ at 21時07分   パーマリンク

2010年09月05日(日)

神野の冬休み2010 [神野の冬休み]

今回は、東京でDJをやっている紅子ちゃんと、一緒にアイルランドに行ってきました〜

2010年1月31日

まずは、東京成田空港から、ヴァージンアトランティック航空VS901便に乗って、
ロンドン・ヒースロー空港へ。ちなみに、11時間半程乗りました・・・

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一生のうちで、一度は乗ってみたかった飛行機会社、ヴァージンアトランティック!
機内には、なんとバーカウンターが!さすが、イギリスの会社です。

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ヴァージンアトランティックのイメージカラーのレッドで統一された
アメニティーグッズ。オシャレです。

ロンドンのヒースロー空港で乗換え、ようやくダブリンに到着。
日本を出てから12時間半後でした・・・。
日本との時差は、マイナス9時間。ダブリンに到着後、
空港からホテルまで送ってくれたドライバーさんと。

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2010年2月1日


翌朝の早朝、ガイドさんの車に乗り込み、
今回の目的の一つ、世界遺産のニューグレンジへ。
アイルランドの街並みは、こんな感じ。

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市街地を抜けると、辺りはこんな感じです。

奥に見えるのが、ニューグレンジ!

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これは、ニューグレンジを上から見た模型。ちなみに、ココは、イメージトして、
辺り一面、果てしなくゴルフ場で言うフェアウェイが大パノラマで広がっている
山の上に、直径85メートル(!)高さ11メートル、20万トンの石が積み上げられた
円形の古墳が鎮座している、と言った場所です!とにかく、圧倒されます!

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今から5000年前、エジプトのピラミッドが建設される前に、
ニューグレンジ周辺に住んでいた人たちの家の模型。

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これが、本物のニューグレンジ!世界遺産に登録されている
紀元前3200年頃に作られた古墳。冬至の12月21日と、
その数日間のみの朝8時58分から17分間のみ、夜明けと共に、
太陽の光が内部の通路に挿し込むように設計されていて、
当時の太陽信仰が伺えるものだそうです。
何でも、冬至の方は、遺骨に光を当てることにより
輪廻転生を信じていたそうです。

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ニューグレンジの入り口
上の口が光が挿し込む窓で、下の口が入り口です。

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入り口の下の石には、ケルト人が彫ったと言われるケルト文化の模様を見ることが
出来ます。ガイドさんが仰るには、ケルト人は、文字を持っていなかったので、
これは、印のようなもので、何かを意味しているそうです。
この模様が、何を意味しているのか、現在でも明らかになっていないそうです。

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ココは、入り口の反対側にあたる所です。
ここにも、何か、意味ありげな模様が刻まれています。

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ニューグレンジの全体は、こんな感じです。

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古代ケルトの聖地、『タラの丘』で。現在は、広々とした草原ですが、
ココは、王の戴冠式が行われたセイジと文化の中心地。

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この日は、ツアーガイドをしてくれたラリーナさんのご両親が経営するB&B(民宿)、ステーションホテルに宿泊。

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ここは、オーナーであるご両親が、昔、駅だった場所を買取り、レストラン、結婚式、
そして、宿泊出来る施設に変えた所。メル・ギブソンなどの有名スターも泊まりに
来たことがあるそうです。又、結婚式場としても人気が高いそうで、
年間150本程の式が行われるそうです。

ホテルのレストランで食事を頂きました!

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ホテル特製の手作りパン!アイルランドは、バターが美味しいので、
パンがとても美味しく、いくらでも食べれます

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具たくさんのコーンスープは、冷えた体を
ポカポカにしてくれました!

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サーモンとポテトサラダ。聞いたところによると、
サーモンは、アイルランドで一番美味しい
魚だそうです。

食事の後、ガイドさんと一緒に、夜の街へ。その途中、マラハイド城へ。このお城は、800年間、トールボット家の自宅として使われていたお城。
最後の住人であった方が、生涯独身で、継ぐ方がいなかった為、国が買取り、
現在は、観光施設になっているそうです。

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ガイドさん行きつけの『マーケット バー』。
元々は、お肉屋さんだった建物を改造した素敵なお店。

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マーケットバーの中は、こんな感じ。
大勢の地元の方が、ギネスビールを飲みながら語っていました

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日本人にとってのお米が、ここでは、ジャガイモです。
そんなこともあって、ココでもジャガイモ料理をツマミに、ギネスを。

そして、ギネスビール!日本の中ジョッキと同じ位の大きさです。
1パイントという単位で注文します。

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そして、ムール貝のバター炒め!ギネスにピッタリでした!

この日は、ガイドさん達とバーに行った後、ホテルに戻り、ベッドへ。


2010年2月2日

2日目は、ダブリンから、西へ電車に4時間程乗り、
ゴールウェイという街へ行ってきました。

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新幹線の様に、車内販売がありました! 電車の座席は、
大きなテーブルを挟んで2人づつ向い合って座るスタイル。

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今回、一緒に出掛けた
東京でDJをやっている紅子チャンと、朝食を。

駅に着くと、現地のガイドさんと合流し、バレン高原とモハーの断崖へ。
このガイドさんは、全く日本語が喋れないので、
電子辞書を片手に悪戦苦闘しました・・・。
そして、バレン高原に到着。

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場所は、赤い目印の所です。

このバレン高原は、名古屋市と同じくらいの広さもある石灰岩の丘陵地。
バレンとは、ゲール語で『石の多い場所』で。
2万6千年程前に起きた地殻変動で海底が押し上げられて、
現在のように石灰岩が広がっているそうです。

途中、お昼ごはん(チキンのカレーソースがけ)を頂き・・・

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モハーの断崖へ!

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絶景をバックに、一枚!

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移動の道中、このような昔のお城の跡が・・・。

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ヒツジがあちこちに放牧されています。

バレン高原にある、自然の石で建てられた墓石、ドルメン。
現地では、“巨大なテーブル”と呼ばれているみたいです。

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アーウィーの洞窟。ココは、何百年も昔、水分が、アーウィー山の地下に染み込み、
その溝が石灰岩に広がり、少しずつ、洞窟化。その後、氷河期が終わり、
一気に水が流れだし、現在の洞窟になったそうです。

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この後、ダブリンに戻り、ダブリンで最も活気のある若者文化の
中心地である、テンプルバーと呼ばれるエリアに行ってきました!

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この辺りはは、絵本の中から飛び出て来た様なカラフルに
ペイントされた建物が並んでいるエリアで、レストランや、バー、
ギャラリーなどで埋め尽くされています!

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このテンプルバーのテンプルとは、昔、この地を所有していた一族の名前で、
バーとは、土が積もった河口堰、という意味があるそうです。

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数あるレストランから、私たちが選んだお店は、
アイルランド料理の専門店である“ギャラハーズ ボクステイ ハウス”。
まずは、ギネスビールで乾杯!

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ここで、『ボクステイ』と呼ばれる薄手のパンケーキに、
野菜、チーズ、ソーセージ包んだ料理を頂きました。

この後、ホテルに戻り、ベッドへ

2010年2月3日

この日は、朝からダブリン市内の観光、と言うことで、徒歩とバスで散策を。 
街並みは、こんな感じです。

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ダニエル・オコーネル像。
この方は、1823年にカトリック教会を設立し、
解放令を勝ち取った偉人さんとの事。

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ダブリン城。現在は、大統領の就任式や国際会議などで使用される建物だそうです。
これは、入り口。

外観は、こんな感じです。

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市内で最も古い建築物である、クライストチャーチ大聖堂。
なんと1083年に建てられたそうです。
地下の聖堂には、歴史的に価値が高い物品が
収められているそうです

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アイルランドの一般的な住宅。
酔っ払って帰ってきても、間違えない様に、入り口の
ドアの色が家によって違うそうです!

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アイルランド最大の教会、聖パトリック大聖堂。
『ガリバー旅行記』の作者、ジョナサン・スウィフトが司祭を務めた事でも
知られているそうです。何でも、彼と恋人のお墓が
礼拝堂の下に眠っているそうです。

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ダブリンの街角には、お花屋さんが沢山、有りました。
曇り空とのコントラストで、とても華やかでした

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歴史的な建物と、それを上手く利用した現代の文化が、
上手く共存している街並み。

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ダブリンの素敵な町並みを堪能していると、噂で聞いていた市内でも人気の
雑貨店・アヴォカを発見。お店の中にあるカフェで、
昼食を取りました。メニューが良く分からなかったので、
指を差して、注文を(笑)そしたら、山盛りのサラダが・・・結果オーライです。

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昼食後は、この旅でズーッと呑んでいるギネスビールを製造している所を見学できる、
その名も、ギネスストアハウスという施設に行ってきました!
そしたら、ここで、ベルギーから来たイケメン2人組に目を奪われ、
思わず駆け寄り、記念撮影を、ボディーランゲージでお願いを(笑) 
この時、英語が話せたら・・・と痛感した私達。

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今や世界中120ヶ国で知られるギネスビールは、ここダブリンで始まったそうです。

このギネスストアハウスでは、26ヘクタールもある敷地内では、
ビールの製造過程を見学でき、見学後は、ダブリンの街並みを見渡せる
7階のラウンジで美味しいギネスを頂くことが出来ます!

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ベルギーのイケメン2人組みに後ろ髪をひかれつつ、
ギネスストアハウスを後にし、再び、市内観光へ。

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ここは、1852年創業の老舗ホテル、ザ・クラレンス。
現在は、全世界で人気があるロックバンド、U2のメンバー、
ボノとエッジが経営に携わっているというセレブなホテル。
再建後は、2つ星から5つ星(!)になったそうです。
次回は、ココに・・・高そうだから無理です。

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旅に出たら、必ず、と言っていいほど食べるアイスクリームを、
テンプルバー地区にあるイタリアンジェラードのお店、
ボティセリーで頂きました!

ダブリン最後の夜は、
アーリントンホテルにあるナイツブリッジバーで
食事を頂きました。
ここでは、アイリッシュダンスのショーを見ながら、
アイリッシュディナーを頂けるコースを選択。
お値段は、日本円で3700円程。
アイリッシュダンスは、両腕を脇にピッタリくっつけて、
脚のステップだけで踊るもので、タップダンスの様に
激しく複雑なステップを刻んでいて、迫力満点でした!

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まずは、ビール。勿論、ギネスです(笑)。

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そして、定番のサーモンを使った一品。

アイリッシュダンスとアイリッシュディナーを堪能した後、
翌朝、出発が早かったので、ホテルへ。

2010年2月4日


この日は、ダブリンから、ロンドンのヒースロー空港に移動し、
その後、成田へ・・・。 
帰りの飛行機でも、ヴァージンアトランティック航空のオシャレな食事をい!

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冬休みを頂きまして、リスナーの皆さん、番組関係者の皆さん、
そして、一緒に旅行に行ってくれた東京の紅子チャン、
本当に有難うございました。

                    神野 三枝

※尚、前回同様、一部、日程と場所が微妙にズレていたり、
地名などが間違っている可能性がありますが、
そこの所はくれぐれも大目に見て下さい(神野&番組スタッフ一同)。

また、今回も、ホームページに記載するのに、大変な時間がかかってしまい、
皆様にご迷惑を御掛けしまして、申し訳ありませんでした(番組担当者)。



Posted by 聞いてみや〜ちスタッフ at 18時39分   パーマリンク

2010年09月01日(水)

9月10日(金)すぎもと まさとサン&KANAサン [ゲスト予定]

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先月、ニューアルバム『純喫茶〜懐かしい場面〜』を
リリースされ、10月25日(月)に、新栄のクラブ・
ダイアモンドホールでライブを行われる
シンガーソングライターのすぎもと まさとサンと、
すぎもとBANDでコーラスを担当するシンガーの
KANAサンのお2人をゲストにお迎えします。

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Posted by 聞いてみや〜ちスタッフ at 16時43分   パーマリンク

2010年08月31日(火)

8月30日(月)稲川淳二さん [デジ亀みや〜ち]

毎年、この時期に恒例のゲスト、“怪談話の第一人者"
稲川淳二サンが遊びに来てくれました!

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普段は、優しく、冗談を交えながらお話される稲川さんですが、一旦、
怪談話を始めると、一気にスタジオ内の空気を変えてしまう不思議な力をお持ちです!

その稲川淳二さんが、1993年から始めたイベント『怪談ナイト』を開催されます!
開催される『ミステリーナイト ツアー2010稲川 淳二の怪談ナイト』
9月4日、土曜日 午後5時半より、浜松市勤労会館 Uホール。
9月18日、土曜日 午後5時半より、笹島のゼップ名古屋で怪演!

是非、皆さんも、ライブで稲川さんが案内する不思議な世界を体験してみて下さい。

両公演とも、詳しくは、
サンデーフォークプロモーション 052−320−9100 まで。

Posted by 聞いてみや〜ちスタッフ at 20時47分   パーマリンク

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